勤怠管理システム「Web勤怠」は、他にもいろいろ頼りになります!
ブラウザがあれば、出張先からも勤怠入力が可能です。
プログラムの更新・保守も簡単におこなうことができ、複数拠点でのデータ共有が簡単に実現できます。
保守費用の軽減につながります。
36協定と実績を比較し、しきい値を越えるユーザに対して警告表示を行います。
過去違反があったユーザには、フォロー表や指導表による指導を行うことが出来ます。
勤務場所にあった勤怠計算も、もちろん自動!
場所・形態ごとに勤務時間を登録することで、さまざまな勤務場所にあった勤怠計算が自動です。
休憩時間も勤務場所ごとに管理できます。
権限データを設定することによって、メニュー及び機能の制御を簡単に行うことができます。
管理者はスコープによって、処理可能なユーザを絞ることができます。
職制変更にともなう権限管理も、日単位で対応ができるので便利です。
動作環境
本システムの動作環境は次の通りです。
アプリケーションサーバー(WEBサーバー)
- Windows 2003 Server
- Internet Information Service 6.0
- Microsoft .NET Framework 3.0
アプリケーションサーバー(DBサーバー)
- Windows 2003 Server
- Oracle 10
利用者PC
- Windows XP SP2
- Internet Explorer 7.0





