ウイルス対策 お客様の問題点
インターネット・USB大容量記憶装置デバイス・高速回線などが普及し社内の業務は十数年前に比べ様変わりし、これらのインフラなくして考えられません。
ですが、逆にネックとなってしまったのが、ワーム・トロイの木馬などのウイルスです。
- 【過去に猛威をふるったウイルス例】
- 2001年5月「バッドトランスB」などのウイルスが猛威を振るう
- 2003年8月「エムエスブラスト」が世界中でまん延
- 2004年1月「ネットスカイ」「マイドゥーム」「バグル」の3種マスメール型ワームが世界的に流行
- 2006年1月P2Pファイル共有ソフト「Winny」を悪用する「Antinny」による情報流出事故が多数報道される
- 2008年2月USBを経由して感染を広げる不正プログラムが感染報告を集める
技術の発展により、ウイルス自身も進化し巧妙に標的を狙っています。
そして、ひとたび感染すれば自社のみならず、お客様にも甚大な被害をもたらします。
そこで…
ウイルス対策 HDSの解決策
当社推奨のソリューションを導入いただくことにより、以下のようにウイルス感染拡大の可能性を最小限に抑えることができます。

- 許可されたパソコンのみを社内LANに接続します。

- セキュリティホールのあるパソコンを検知し、許可されていない不正ソフトがインストールされたパソコンを自動的に遮断します。

- USB大容量記憶装置デバイスを使用不可にしたり、ファイルをコピーする前にウイルスチェックをするなど、大容量デバイスからのウイルス感染を防ぐため、お客様によって最適な方法をご提案します。

- 当社のウィルス対策を導入いただくことで、ウイルスに感染したパソコンの通信をいち早く遮断できます。これにより社内外への感染を最小限に抑えることが可能です。
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